2004年4月から2007年3月まで渡名喜島で過ごしていました。 その頃に開設していた3つのブログからコンテンツを移しました。 ・勝手に渡名喜 ・渡名喜島から九州へ行くぞ! ・渡名喜島の漂着物
「サメが揚がった!」という突然の電話。ちょうど5時間目が終わったところでした。そこで,急遽全校で見学。手の空いている職員も駆けつけました。港へ行ってみると,2m以上あるサメ(イタチザメだそうです)が2匹,すでに尾が切り取られ,お腹も開かれていました。写真はみんなで解体を見学しているところです。この後,バラバラにされたサメは,島の人々に配られていました。蛇足ながら,,,きちんと6時間目も行われました。2005/09/22 撮影
「こんな風にいただきました」いみしん さん コメントありがとうございます。さて,サメの食べ方ですが,たまたまこの日は職場の観月会。ということで,わたしたちも御裾分けをいただきました。さっぱりとした白身で,臭みなどはぜんぜんありませんでした。まずは,刺身。酢醤油でいただきます。薬味は生の島唐辛子をつぶしたもの。酢味噌和えにしてもよさそうでした。次はフライ。ニンニクなどのスパイスを利かせた衣で揚げたもの。かなり淡白なお味です。最後はてんぷら。といっても沖縄風のもので,たっぷりの衣に包まれたものは,大和風のてんぷらとは,また別な料理ですが。と,こんな具合です。このほかにも皮を炒めて食べたりもするそうです。
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「こんな風にいただきました」
いみしん さん コメントありがとうございます。
さて,サメの食べ方ですが,たまたまこの日は職場の観月会。ということで,わたしたちも御裾分けをいただきました。さっぱりとした白身で,臭みなどはぜんぜんありませんでした。
まずは,刺身。酢醤油でいただきます。薬味は生の島唐辛子をつぶしたもの。酢味噌和えにしてもよさそうでした。
次はフライ。ニンニクなどのスパイスを利かせた衣で揚げたもの。かなり淡白なお味です。最後はてんぷら。といっても沖縄風のもので,たっぷりの衣に包まれたものは,大和風のてんぷらとは,また別な料理ですが。
と,こんな具合です。このほかにも皮を炒めて食べたりもするそうです。
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